原発・放射能情報
ブルーウォーターワールド

2011年3月11日の東電福島第一原発の事故後、「放射能汚染の状況と対策」や「原発と放射能に関する最新情報」をお伝えすることを目的に本サイトは開設されました。 編集人Twitterロゴ
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オピニオン

 

ほとんど報道されないが目を背けてはいけない現実arrow深刻!東電福島第一原発からは、今も毎日2億4000万ベクレルが大気中に、200億ベクレルが海に放出されている』(2013年10月7日、国会で東電社長が答弁して安倍首相が世界に言い放った「放射能は完全にブロック」のが露呈。)

OPINION

小出裕章氏特集(京大原子炉実験所) 必見!
原子力の世界で“異端”視されながらも原発事故の危険性に警鐘を鳴らし続けてきた小出氏。まとめは頻回に更新
児玉龍彦氏特集(東大教授) 必見!
『子どもと妊婦を守ることを第一に!』 『速やかな測定と除染を!』児玉教授の信念です。
武田邦彦氏ブログ(中部大教授) 必見!
日々更新されています。
原発がどんなものか知ってほしい(故・平井憲夫氏)
20年間、原発現場で働いた経験をもとに綴られた原発の真実。必読!です。
・亡くなる前年(1996年)の講演動画『隠されていた危険~ここが危ない日本の原発~必見!(ポップアップウィンドウが開きます)
この話を聞くと今回の原発事故は「津波が事故原因」という原子力安全・保安院の見解は甚だ疑問だ。建設時から検査など全てが、なれ合いで、あまりにも杜撰だった原発。事故は起きるべくして起きた明らかな人災と言える。

・告発記事『原発の真実を暴露します』

ISEP環境エネルギー政策研究所(所長:飯田哲也氏)
・吉原毅氏(城南信金理事長)『原発は国家ぐるみの粉飾決算(04/19/2014)
吉原毅・城南信用金庫理事長

吉原毅・城南信用金庫理事長

最後のバンカーと称される三井住友銀行の西川善文名誉顧問がネット上で『英断』と書いて絶賛した城南信金の脱原発宣言。それを主導した吉原毅・城南信用金庫理事長がロイターのインタビューに応じ、原発コストが安いというのは将来負担を無視した国家ぐるみの粉飾決算に近いとの見解を示した。また、新エネルギーの開発が新しい経済の活力を生み出すとの持論も展開。
発言のポイント
「将来の世代に責任を持てない原発は反社会的存在だ。」
「安いという場合の原発コストには、将来の廃炉費用や、使用済み核燃料の保管料や処理費用、工事費や人件費、地代がカウントされていない。時価会計では、将来に発生するキャッシュフローをすべて現在価値化し、負債計上するが、原発にはそれが入っていない。さらに、事故での天文学的なコストを貸し倒れ引当金で積み立てれば、とんでもない引き当てを積まなければならない。これは、不採算であり国家ぐるみの壮大な粉飾決算だ。つまり、原発を再稼働させたら、もっと値上げをしなければならないのだ。」
・保坂展人氏(東京都世田谷区長)『脱原発は単なる「ワンイシュー」ではない(01/22/2014)
保坂展人・世田谷区長

保坂世田谷区長

柏崎刈羽原発事故後、当時、国会議員だった保坂展人世田谷区長が国会で事故検証について集中審議すべきだと主張した時、自民党と民主党の議員は、「また原発の危険性ですか。ご意見として承りました」と冷笑し、一切の議論を拒絶したという。
保坂氏『脱原発とは、3・11をへた日本が、その首都である東京が向き合うべき課題であり、時代を貫く大きなテーマ。それこそが、私たちの目指す「国のかたち」や「暮らしのあり方」を決めるからだ。』

・ロバート・ピーター・ゲイル氏『放射線を正しく怖がりましょう-被ばく者救護に携わる米国人医師に聞く(12/13/2013)
「脱原発なら世界レベルで」、全体のリスクと利益のバランスを考えながら意思決定を、と言う氏の話は異論もあろうが概ね正しく思える。
・保坂展人氏(東京都世田谷区長)『原発ゼロ」へ 小泉元首相の問いかけ(09/25/2013)
知恵者は財界の主流や原子力ムラにはいないが、在野にはいる。
・古賀茂明氏(元経産官僚)
古賀茂明

古賀茂明氏

『東電を今こそ破綻処理せよ』現代ビジネス(08/24/2013) 必読!!
参議院選挙後になって、公表された東電福島第一原発の高濃度汚染水の海洋流出。政府が積極的に介入することを決定したが、それは、さらなる国費投入のための演出にすぎない。政府の脅しと騙しのテクニックに翻弄されてはいけない。東電は事実上破綻しているのに、経営者も株主、銀行も責任をとらず国民に電気料金値上げと税金の負担を押し付けている。結局、破綻させれば、国民は3兆円弱得をする。今こそ破綻処理の決断をする時だ。
田坂 広志氏(前内閣官房参与) 『日本で高レベル放射性廃棄物の最終処分はできない-「最終貯蔵」(terminal storage)方式で未来の世代に選択権を』日経ビジネス(09/13/2012)
地層処分という方式の「十万年の安全性」を証明できない現在の科学では、「最終処分」ではなく「最終貯蔵」(学術会議の言う「暫定保管」と同意味)を検討すべきだ、と納得の解説。
・小林よしのり氏(漫画家)『ゴーマニズム宣言 SPECIAL脱原発論東京新聞(09/13/2012)
「そもそも『美しい国土を守ろう』とか『子孫の代まで国家の繁栄を保とう』というのが保守だとしたら、美しい国土を破壊し、十万年後の子孫にまで核廃棄物を押しつける原発には、保守こそ反対を唱えなければおかしいのです。」と語る小林さん。
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田坂 広志氏(前内閣官房参与) 『国民が望む「規制委員会」を実現する3つの方法
「脱原発依存」は法律で定めよ』
日経ビジネス(08/17/2012)
原子力規制委員会が「産業界からの密かな圧力」をかわし、「国民の生命と安全を守る」という原則のみに基づいて技術的・専門的な判断のみに徹するには「脱原発基本法」が必要。
・藍原寛子氏(医療ジャーナリスト)『原発再稼働に反対し官邸前に集まった人々』日経ビジネス(07/11/2012)
週ごとに増大する反対を叫ぶ人々。ほとんどが団体ではなく個人としての行動で、「原子力マフィア」のためだけに原発を再稼働させる野田総理を激しく糾弾もしているが、主張は「原発再稼働反対」の一点に集約されている。とにかく原子力でエネルギーを得ること自体がもう嫌なのだ。震災・原発事故後に日本で起きているこれらの運動を世界的な「新しい市民革命の時代」と東大名誉教授の板垣雄三氏は捉え、一人ひとりの姿勢が問われる時代の到来でもあると指摘する。福島の復興を真に支える大きな力にもなるだろう。
原発再稼働反対デモ関連記事・動画『6・29官邸前に大飯再稼働反対の万余の声』『6・22首相官邸前「原発再稼働反対デモ」に45000人!
・トーマス・コーベリエル氏(自然エネルギー財団理事長)『原発を再稼働させる必要はない』朝日新聞社(WEBRONZA)(05/17/2012)
ドイツが昨年12月の1ヶ月間で達成した導入量と同じペースで太陽光発電を導入すれば、3ヶ月で原発10基分を達成できる。もし、原発を再稼働するのであれば、電力会社は想定される原発事故の経済的リスクをすべて引き受けることが条件にならなければいけない。
孫 正義氏(ソフトバンク社長) 『「電力会社の票が欲しいか」民主議員に訴え』4.25民主党エネルギーPT(04/26/2012)
4.25孫正義氏講演孫氏は、電力料金の一方的な値上げを阻止するとともに電力の自由化発送電の分離など改革を進めるよう民主党議員を前に強く訴えた。また、値上げについて「仮に燃料費が上がっても、残りの部分で血のにじむ努力をしなくてはいけない。電力会社が血のにじむ努力をしたと聞いたことがない」と痛烈に批判した。まずは、コスト削減などどこ吹く風の「総括原価方式」を見直すべきだろう。枝野経産相は経験を活かしてこの「仕分け」をやったらどうだろうか。
田坂 広志氏(前内閣官房参与) 『「地元」の定義が変わり、原発再稼働は壁に突き当たる。「地域エゴ」と「世代エゴ」を超えなければ難題は解決できない』 日経ビジネス(04/18/2012) 必読!!
内閣官房参与として2011年3月29日から9月2日まで、官邸で事故対策に取り組んだ田坂氏へのインタビュー3回目。
【要約】
福島原発事故後、「地元=立地自治体」という論理が通用しなくなった今、交付金による「利益誘導」で原発再稼働ができるわけでもなくなった。国は、「国民全体の納得」を得ると同時に国民もこれまで考えることのなかった「必要な電力のためのリスク」を考える必要がある。それは原発放射性廃棄物の受け入れをどこがするのかという「地域エゴ」だけでなく、「高レベル放射性廃棄物の最終処分」という重い負担を未来の世代に勝手に押し付けても良いのかという「世代エゴ」についても言えることだ。社会全体で「地元」や「現在の世代」の利益だけではなく、「社会全体」や「未来世代」の便益を考えなければならない。我々の倫理が問われている。
古賀茂明氏(元経産省官僚)
古賀茂明

古賀茂明氏

官々愕々 官僚にこそストレステストを現代ビジネス(04/08/2012) 必読!!
原発再稼働に転じた枝野大臣に裏切られたと思っている方は必読!!。原発事故のA級戦犯でありながら今なお詭弁を弄する枝野大臣には「東大話法」大賞を進呈したい。彼は、「国民は馬鹿だ」と思っている官僚と同じ「東大話法」族なのだ。
水野倫之氏(NHK解説委員) 時論公論3/23『原発 再稼働判断へ』NHK解説委員室ブログ(03/29/2012)
今回の事故で破たんした事故前の安全基準が、依然として使われているストレステストでは、原発の安全性が確認されたとは言えない。原子力安全委員会が指摘するように、炉心溶融した場合の影響を見る2次評価がまだ行われていない点も問題だ。つまり、水素爆発は?放射性物質の放出量は?避難範囲は?などが示されていない。
『福島第一原発4号機建屋に入った唯一の国会議員、馬淵澄夫・元国交相の提言』 日経ビジネス
(上)46都道府県に使用済み核燃料を分散して保管する(03/16/2012)
    「核燃料サイクルはフィクション」
(下)“韓国の使用済み核燃料を日本で再処理する”ことはあってはならない(03/23/2012)
    「電力の自由化への革命。九電力体制を、大改革する必要がある」
・田中康夫氏『笑止千万!「みんなの力で瓦礫処理」』BLOGOS(03/09/2012)
地元に金が落ち、雇用も発生する地元での瓦礫処理が実のある応援だろう。元々、使ってない土地が一杯あり、処理されなくても困らないのに、税金を青天井に使って全国に運び出す必要がどこに有るのか?
・スーザン・ボース氏(スイス週刊新聞「ヴォッツ」編集長) 低線量被曝との終わりなき戦いは続く』(03/09/2012)
田坂 広志氏(前内閣官房参与) 『原発再稼働に向け政府が乗り越えるべき「三つの壁」-国民は原子力行政が「いつか来た道」を走ることを恐れている』 日経ビジネス(03/02/2012) 必読!!
内閣官房参与として2011年3月29日から9月2日まで、官邸で事故対策に取り組んだ田坂氏へのインタビュー2回目。
【要約】
原発再稼働において最も大切なことは、「それで、国民が納得するか」ということだ。「ストレステスト」と「原子力安全委員会」の手続きを追加するだけでなく、政府は「三つの壁」、すなわち『「技術的な原因」だけでなく、「人的、組織的、制度的、文化的な原因」を含めた「事故原因の徹底究明」』、『責任の所在の明確化』、『原子力行政の徹底的な改革』を乗り越え信頼を取り戻さない限り、原発再稼働は、国民の納得を得られないだろう。国民が恐れているのは、この点を曖昧にしたまま原子力行政が「いつか来た道」を走ることだ。原子力行政と原子力産業の改革に対する政府の姿勢が、今、問われている。
岸 博幸氏(元経産官僚、慶大教授) 『なぜ東電・経団連・財務省は反対するのか-東電国有化を巡る非常識な主張』 ダイヤモンド・オンライン(02/17/2012)
【要約】
東電の一時国有化は、電力の安定供給の確保と電力料金の値上げを最小限に抑えるという公共目的のために必要だが、国が東電の「議決権を持つ(経営権を掌握)」方向で進める経産省に、東電自身と経団連、財務省が反対している。
しかし、原発事故後、信用が失墜し、リストラも十分行わないうちに安易な電気料金の値上げに走ろうとする東電は身勝手で非常識この上ない。
また、米倉経団連会長は「国有化で良くなった企業はない」と言うが、かつての不良債権処理の際の「りそな銀行」のケースが成功例としてあり、むしろ誤った見解の米倉氏が経団連会長として不適格である。
さらに、電力料金も税金も国民の負担である点で同じなのに、一層の財政負担を懸念する財務省は、霞ヶ関の狭い了見しか持っていない。そして、経団連にも財務省にも東電が「姑息な根回し」をしているフシが伺われる。
一方、「議決権を持つ」方向の経産省は、かつて資産超過だったりそな銀行に行なった公的資金注入ではなく、債務超過だった足利銀行に行なった「破綻処理型」を見習うべきだ。
また、政府はインフラ改革での以前の2度の失敗、すなわち「御巣鷹山の事故以来、改善に25年も要した日本航空」と「その場しのぎを繰り返した結果、“失われた10年”を生み出した銀行の不良債権問題」と同じ轍を踏まず、短期間で思い切った対応を行い、すべての膿を一気に出し切ることに尽きる。
五味 俊太郎氏(内閣官房国家戦略室) 『「節電所」が資源小国・日本を救う-日本初、節電とコジェネのコストを試算する』 日経ビジネス(02/16/2012)
国家戦略担当大臣を議長とするエネルギー・環境会議が設置した「コスト等検証委員会」が、2011年12月19日にまとめた報告書のポイントを、委員会の事務局メンバーが解説する第3回目。「従来需要家の対策として、発電コストと比較されることのなかった省エネ(節電)とコージェネレーション」に焦点を当てて紹介している。
田中 良典氏(内閣官房国家戦略室) 『風力と地熱は、原発や火力と同じくらい安くなりうる-日本初、再生可能エネルギーの発電コストを体系的に試算する』 日経ビジネス(02/09/2012)
国家戦略担当大臣を議長とするエネルギー・環境会議が設置した「コスト等検証委員会」が、2011年12月19日にまとめた報告書のポイントを、委員会の事務局メンバーが解説する第2回目。「期待が高まる再生可能エネルギーの発電コストと普及ポテンシャル」に焦点を当てて紹介している。
田坂 広志氏(前内閣官房参与) 『原発事故の最悪シナリオが避けられたのは“幸運”に恵まれたからです』 日経ビジネス(02/08/2012) 必読!!
内閣官房参与として2011年3月29日から9月2日まで、官邸で事故対策に取り組んだ田坂氏へのインタビュー。
「新たな水素爆発」や「地震と津波の再来襲」が起こった場合には、事態は、首都圏三千万人避難という「進むも地獄、退くも地獄」の「最悪シナリオ」に向かって進展していく可能性があった。最大の問題は、事態の推移を、文字通り「運」に任さざるを得ない状況になってしまい、「事故の収束宣言」がなされた現時点においても、事故の状況が正確に把握できていないことにある。今、戒めるべきは「もう福島原発事故は収束した」「もう同じ事故を起こすことはない」というような「根拠の無い楽観的空気」だ。
伊原 智人氏(内閣官房国家戦略室) 『世界初、原発の見えなかったコストを解明する-日本のエネルギー政策、ゼロから出発するための第一歩』 日経ビジネス(02/02/2012)
「国家負担」ありきで始まる原発には、立地法交付金など「社会的なコスト」という国民が税金で負担している「隠れたコスト」がある。国家戦略担当大臣を議長とするエネルギー・環境会議が設置した「コスト等検証委員会」が、原発のコストについて2011年12月19日にまとめた報告書のポイントを、委員会の事務局メンバーが解説している。
肥田舜太郎氏(医師) 『内部被曝の恐怖』 日刊SPA!(01/05/2012)
“最後の被曝医師”が語る人体に与える内部被曝の脅威。「放射線に対抗する唯一の方法は?」「日本の医学界が被曝の影響を無視してきた理由」など。必読!!です。
藍原寛子氏(医療ジャーナリスト) 『「粉ミルクから30ベクレル」の波紋』 日経ビジネス(12/14/2011)
「明治ステップ」から、1キログラム当たり最高で30.8ベクレルの放射性セシウムが検出された問題。できたばかりの二本松市のNPOが最初に検出したのが始まりだったうえに、2週間も公表が遅れたメーカーと行政のお粗末ぶりや「汚染されていない食品を食べることで、内部被ばくを防ぐ」という大切な教訓を残したチェルノブイリの話なども紹介し、今後の課題などに迫る。お母さん、必読!!です。
川口盛之助氏(アーサー・D・リトル) 『「原発=核兵器工場」説を検証する-国家にとっては軍事戦略的な意味がある』 日経ビジネス(11/30/2011)
原発事故を検証する非営利活動である「FUKUSHIMAプロジェクト」のメンバーであり、アーサー・D・リトルのアソシエート ディレクターである川口氏が、原子力発電所は国家にとって「軍事戦略的な意味」があると指摘。その根拠を述べる。
・中山幹夫氏(神田外語大) 『高汚染地域の除染をやめて避難支援を』 Approaches(11/01/2011)
福島全域の汚染費用は、1,000兆円。無駄に終わる可能性の高い除染(除染利権?)のための途方もない金で国家財政を破綻させるのか。
・アーネスト・スターングラス博士 『放射線と健康』 fujiwaratoshikazu.com(10/29/2011)
長年、低レベル放射線の危険性を訴えてきたアーネスト・スターングラス博士の、2006年青森市での講演記録。博士は、アメリカとソ連が核実験を繰り返していた冷戦当時、核実験の死の灰(放射性降下物質)による放射線の影響で世界の子どもたちの白血病やガンが急増している事実を議会で報告し、それがきっかけとなって米ソ核実験停止条約が締結された。
10/15 ウラジーミル・バベンコ氏来日講演 USTREAM(10/16/2011)
ベラルーシのベルラド放射能安全研究所のウラジーミル・バベンコ氏が来日、チェルノブイリの経験を日本の母親らに講演。
バベンコ氏著書(監修:京大、今中哲二氏) 『自分と子どもを放射能から守るには』。
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・安西巧氏(日本経済新聞編集委員) 『東電“延命”のコストとリスク』 日経ビジネス(10/13/2011)
国民負担で東電年金を支えるというおかしな構図と東電トップを続投させるお人好し政府に物申す。
・記者の目 『放射性廃棄物の最終処分場問題』 毎日新聞(10/07/2011)
「原発周辺は国が買い上げ、高レベル放射性廃棄物の最終処分場にするくらいのことを考えてもいい」避難住民が語る福島第1周辺案への苦悩。
・里信邦子氏 『福島原発事故、遺伝子突然変異は人類にとっての問題』 swissinfo(10/07/2011)
「低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。その結果が現れるのは、様々な要素を考慮すると約10世代も後のことだ。だが、それは人類にとって大きな問題になる」「福島原発事故の低線量被曝での遺伝子突然変異は人類にとっての脅威」と語るスイスの内科医マルティン・ヴァルター氏にプルトニウムの被害、甲状腺がんなどについても聞いた。
・精神科医・斎藤環氏 『放射性物質汚染とデモ』 時代の風/毎日新聞(10/02/2011)
無事故の原発が原理的にありえないという事実。この顔のない「システム的な悪」のもとで、悪意なき殺人者と憎悪なき被害者が仲よく住む楽園の姿をまとう状況。それを乗り越えるには、私たちが「顔」や「名前」を持つ存在として「声」を上げることだ。
食品汚染 内部被ばく対策本腰を東京新聞・社説(9/30/2011)
食品検査の監視網を密にし、規制のハードルを上げる両面で、長く続く闘いに本格的に取り組むべきだ。
経団連 脱原発から目そらすな東京新聞・社説(9/29/2011)
脱原発を願う多くの国民に耳を傾けず、経団連に加盟する企業の都合ばかりを代弁していては、国民との距離が遠のくだけだ。
『上関町長選 原発マネーと別れよう』東京新聞・社説(9/26/2011)
地域にとって重要なことは「脱原発」ではなく「脱・原発マネー」だ。
NHK「森林汚染の実態と除染」(9/14)(9/24/2011)
原発事故から半年が経ち、学術的な調査から森林などの深刻な放射性物質による汚染の実態が明らかになっている。政府は住民の帰還を進めるために除染を最優先課題として取り組むとしているが、これまでの調査で明らかになった森林などの汚染の実態と今後の除染の課題を考える。(NHK解説委員室ブログ)
『脱原発集会―民主主義が動き出す』朝日新聞・9/21社説(9/22/2011)
「この絆を太くし、現実の変革につなげるには、もっともっとたくさんの手が要る。新聞や放送などのメディアが変化に注目し、政党や政治家も問題意識を共有することが欠かせない。」
今井一氏『「原発」は国会議員に任せるな。国民投票で決めるべきだ!』ダイヤモンド・オンライン(9/21/2011)
内外の国民投票、住民投票の現場取材を重ねてきたジャーナリスト今井氏に、なぜいま日本に国民投票が、そして原発についての国民投票が必要なのか、インタビュー。
落合恵子氏『脱原発へのメッセージ』BLOGOS(9/19/2011)
9月19日の「さようなら原発集会 集まれ五万人」に大江健三郎らと参加を呼び掛けた落合恵子さんからのメッセージ。
ニュースの深層(9/13)古賀茂明氏出演 朝日ニュースター(9/18/2011)
「官僚回帰の野田政権は改革を実行できるか?」東電、経産省、財界、政界の癒着ぶりと今後について語っています。
ゲスト:古賀茂明(経産省大臣官房付) 司会:上杉 隆
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新エネ100%の電力会社が成り立つワケ 英ベンチャー「原発は古い、時代は分散電力へ」日経ビジネス(9/5/2011)
原発推進の方針を貫く英国。だが、「原発に頼る“ベースロード”なんて中央集権的な発想自体で時代遅れ」として、英国で地産地消を目指す分散型の再生可能エネルギー専門に展開する発電ベンチャー『グッドエナジー』の鼻息は荒い。「電力の完全自由化」と政府の「電力固定価格買い取り制度」を背景に「環境意識の高い顧客」を呼び込みながら、今後はスマートメーターやバッテリーなどの技術革新を追い風にしたいという。昔の『産業革命』同様、またも日本は彼らから学ぶことになるのか?
小澤祥司氏『はたして放射能汚染地域は除染すれば住めるのか? 国は避難期間を明示し、移住による生活・コミュニティの再建を』環境ジャーナリスト・日本大学講師/ダイヤモンド・オンライン(8/24/2011)
今後、長く続く放射性セシウム134、137との闘いで、地域の線量や都市と農山村による違いもある中、はたして除染は万能なのか? 「~兆円」規模の莫大な予算がかかる上に、森林の表土除去はやっかいで汚染土壌などの処分も不透明、また除染が終わるまで数十年かかるといわれるが、避難住民がいちばん知りたいのは「いつまで待てばいいのか」なのだ。

山根一眞氏『「即死ポイント発見」でも動かぬか!造血幹細胞の事前採取、不要見解を巡るヤミ』日経ビジネス(8/19/2011)

大量の放射線被ばくに備えるために3月の事故直後から言われてきた原発作業員の「自己造血幹細胞」採取については編集人も何度か指摘してきたがいまだに行われていない。
【保存版】原発作業員およびご家族、国民のみなさまへ~原発作業員のための自己造血幹細胞の採取と保存計画について~(虎の門病院血液内科谷口修一/谷口プロジェクト事務局一同)
NHK「チェルノブイリと福島・ベラルーシから学ぶこと」(8/8/2011)
チェルノブイリ・ベラルーシ・ベルラット研究所/ネステレンコ所長「日本の基準はベラルーシに比べてあまりに緩すぎて、酷いと言っても良いくらいです。」原発事故で大地が汚染された日本がベラルーシから何を学ぶべきか考えます。(NHK解説委員室ブログ)
クリストファー・バズビー氏 / 欧州放射線リスク委員会(European Committee on Radiation Risk, ECRR)
7月17-21日、日本各地で講演や記者会見を行った低線量放射線による内部被曝の専門家クリストファー・バズビー氏(ECRR科学事務局長)の『最近の講演・インタビュー・論文』リンク
福島の子供たちに心臓病増加の危機!セシウムが影響する! バズビー博士 9/11バルト海諸国放射線監視機構(09/21/2011) 必見!

画面右下の拡大マークをクリックすると全画面になります↑
・動画:実は毎時10兆ベクレルの放出!「車のエアフィルタに付いたCs137の濃度は核実験ピーク時の東京の1000倍以上だった」(字幕) 8/17ロシア・トゥデイ(08/23/2011)
彼らは放射能利権を守りたいだけ「ICRPの健康基準なんか、信用してはいけない」 インタビュー by 大野和基(08/16/2011)
7/20 クリス・バズビー記者会見 自由報道協会 earthquake and stuff(07/28/2011)
ECRRクリス・バズビー論文「福島の破局的事故の健康影響」日本語訳 Peace Philosophy Centre(07/23/2011)
ECRR科学事務局長・クリス・バズビー氏の講演報告 子ども全国ネット(07/23/2011)
ECRRクリス・バズビー論文「福島の破局的事故の健康影響」日本語訳 Peace Philosophy Centre(07/23/2011)
ECRR科学事務局長・クリス・バズビー氏の講演報告 子ども全国ネット(07/23/2011)
<放射線リスク>「内部被ばく、最も懸念」英国の専門家訴え 毎日新聞 (07/18/2011)
・動画:福島原発メルトダウンで最悪の放射能汚染地帯!(字幕) ロシア・トゥデイ(05/17/2011)
・動画:バズビー教授 チェルノブイリと 同じくらい深刻 それ以上の人口が被爆(字幕) ロシア・トゥデイ(04/26/2011)
・動画:福島原発100km圏の40万人がん発症可能性有(字幕) ロシア・トゥデイ(04/13/2011)

*ECRR(欧州放射線リスク委員会):日本が基準を採用している原発推進機関のICRP(国際放射線防護委員会)とは異なり、チェルノブイリ事故の影響を受け特に低線量放射線の内部被曝による健康影響を分析している。
【ご注意】
ふくしま集団疎開裁判の会は、バズビー研究所とは一切関係がありません。また、ECRR(欧州放射線リスク委員会)のクリス・バズビー博士による「バズビー研究所」は実在しません。
緊急提言 - 米国の原子力専門家アーニー・ガンダーソン氏 (7/26/2011) 必見!
「黒い雨で家畜が被曝!80km圏外へ全員退避すべき!」と福島原発3号機が単なる水素爆発ではなく核反応爆発の可能性があると指摘していた元原子力委員会委員のガンダーソン氏は、政府・東電を厳しく非難。
シリーズ「福島原発震災――チェルノブイリの教訓」 ダイヤモンド社(7/21/2011)
(1)チェルノブイリの教訓を生かせ
(2)子どもの甲状腺被曝検査の継続を
(3)ソ連政府はどのように収束させたのか
(4)汚染食品のデータをどう読むか
(5)「クリーンエネルギー原子力推進」をだれが言い出したのか
(6)学校の放射線許容量はなぜ迷走しているのか
(7)菅首相の「浜岡原発停止要請」は唐突ではない
(8)足柄のお茶はなぜ汚染されたか 関東平野の放射能汚染状況
(9)旧ソ連政府は現在の日本政府より住民の安全サイドに立っていた
(10)実態がわかってきた関東平野の放射能汚染
(11)除染を急げば大幅に放射線量は減少する
(12)汚染水漏洩を防止する地下遮蔽壁はいつできるか
(13)東葛地区(千葉県)の放射能汚染、その後の対策はどうなったか
再生可能エネルギーに関する五つの誤解 日経エレクトロニクス(7/19/2011)
太陽光発電や風力発電など、話題の「再生可能エネルギー」へのよくある批判、(1)発電コストが高い、(2)太陽電池は大量導入しても発電コストが下がらない、(3)既存の発電源(原子力発電など)とは量的に対抗できない、(4)広大な土地が必要、(5)出力が大きく変動する、に適切に答えています。
太陽経済かながわ会議 特別セッション(7/2/2011)USTREAM
太陽光を活用した社会づくりへの戦略を考える。黒岩祐治/神奈川県知事、小宮山宏/三菱総研理事長、孫正義/ソフトバンク社長、南川秀樹/環境省事務次官、山﨑養世/太陽経済の会代表理事。(6/26開催、於:神奈川県横浜市)
2011年3月20日、隠蔽された3号機格納容器内爆発(6/28/2011)
3/21に関東地方を襲った放射能汚染(フォールアウト)は、大気圏核実験が全盛期だった過去50年間の総量に匹敵する莫大なもの」「汚染源が3月20日-21日にかけての3号機格納容器内爆発であること、またそれは再臨界事故である可能性が高いこと」「そしてこの事実を東電・政府は当然知りながら、隠蔽している」とする岡田直樹氏渾身の記事。
自然エネルギーフォーラム 小林武史×孫 正義 ライブトーク(6/27/2011)USTREAM
6/24開催のフォーラムの記録動画、7/24まで限定公開。一青窈さんらの歌もあります。
・風知草:株価の維持より汚染防止だ山田孝男(毎日新聞)(06/20/2011)
地球汚染と株主総会を天秤にかける東電。汚染地下水の海洋流出を食い止める地下ダムの建設が1000億円かかるため債務超過と評価され株主総会を乗り切れぬとみた東電が発表に抵抗している。
大前研一氏『日本復興計画』一問一答(6/18/2011)YouTube
原発事故直後からのコメントがほとんど的を得ていた大前氏が、今どれだけ政府、東電やNHKなどマスメディアに怒りを覚えているか。それでも、なお熱く語り希望を抱かせてくれる。(5/29公開)
「エネシフ・ナウ!」(6/15/2011)USTREAM
ソフトバンクの孫正義社長、議員会館でのエネルギーシフト勉強会で講演。
自然エネルギーに関する「総理・有識者オープン懇談会」(6/12/2011)USTREAM
菅総理は自然エネルギーに関する有識者との懇談会で、電力会社が地域ごとに独占している体制の見直しが必要というし、省庁横断的な「自然エネルギー推進庁」のような組織発足に意欲を示した。懇談会には、ソフトバンクの孫正義社長やサッカー日本代表の岡田武史前監督らが参加。
村上春樹氏『カタルーニャ国際賞授賞式での「原発批判」演説ノーカット』 原稿全文(6/9/2011)
~「安らかに眠って下さい。過ちは繰り返しませんから」我々はもう一度その言葉を心に刻まなくてはなりません~我々日本人は核に対する「ノー」を叫び続けるべきだった。~「非現実的な夢想家」として「効率」や「便宜」という名前を持つ災厄の犬たちに追い付かせてはならない。・・・(是非、原稿全文もお読み下さい。)
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体験談★チェルノブイリに学ぶ(6/8/2011)
チェルノブイリでは原発から30キロは、0.232μSv/時で立入禁止。ならば関東のホットスポット千葉県東葛地区はとっくに立入禁止だ!「いま、子どもたちを守るために知っておきたい放射能のこと~ベラルーシの子どもたちが伝える低線量被曝の姿~」NPO法人『チェルノブイリのかけはし』代表の野呂美加さん講演動画とまとめ(女っぷり向上委員会)| 講演動画を全て見る
NHK「原発事故 海洋汚染の実態は」(6/7/2011)
大量の放射性物質による海洋汚染はどこまで広がるのか、これまでの調査で分かったことは何か。そして今後どのような取り組みが求められるのか、考えます。(NHK解説委員室ブログ)
伊東乾氏「逆転する『炉心作業員・被曝限界』と『小学校・安全線量値』」(6/7/2011)
「日経ビジネスオンライン」連載 『正しく怖がる放射能』
政府が引上げた作業上限は250mSvだが、実際は防護服を着た作業員の年間被曝限界は18mSvであることに対し無防備の小学生は20mSvを容認という矛盾が、週刊ポスト「僕は原発作業員」という記事で明らかに。この現実に高木文科相は何と答えるか。
菅谷 昭氏「情報を開示し子供と妊産婦を守れ」(6/6/2011)
チェルノブイリ原発事故の医療支援活動に5年半にわたり従事した経験から、現在の福島県が広範に放射能汚染されていて、放射線量はかつてのチェルノブイリの汚染地の値よりも高いと指摘、内部被曝の問題や食品の安全性などについて危機意識の無い政府に厳しく提言。(松本市長 2011年インタビュー|FNホールディング)
中山幹夫氏「原発と放射線」(6/5/2011)
自分を守るために最低必要な放射線の知識と政府・自治体の現状についてエッセイ風に書かれていてわかりやすい。(神田外語大教授)
NHK「安心して校庭で活動できるには」(5/30/2011)
福島以外の保護者の間でも高まる子どもたちへの放射線による健康不安をいかに絶つか、国の責任を問う。(NHK解説委員室ブログ)
自然エネルギーの普及活動に関する緊急記者会見
(5/25/2011)USTREAM
ソフトバンクが全国自治体(現在19道県)と自然エネルギー協議会を設立。脱原発に向け大規模太陽光発電所(メガソーラー)を全国に設置する方針を発表。記者会見資料
伊東乾氏「冷却システムは止まれない!」(5/24/2011)
伊東乾氏「2カ月後のメルトダウン発表と内部被曝」(5/17/2011)
「日経ビジネスオンライン」連載 『正しく怖がる放射能』
今日現在の重要な問題が解説されている秀逸な記事。

NHK時論公論「放射性物質の除染を急げ」(5/23/2011)

現状の問題点となすべきことをわかりやすく解説。(NHK解説委員室ブログ)
参議院テレビ 脱原発への道1/2(5/23/2011)YouTube
参議院テレビ 脱原発への道2/2(5/23/2011)YouTube
NHKが中継しない「参議院行政監視委員会」5/23PM1時。
テーマ:原発事故と行政監視システムの在り方に関する調査。
参考人:小出裕章氏(京都大学)0~17分/後藤政志氏(芝浦工業大学)17~34分/石橋克彦氏(神戸大学)34~57分/孫正義氏(ソフトバンク株式会社)57~68分/他質疑応答
まとめ記事(livedoorニュース,5/24/2011)
亡き名優:児玉清さん 病床で菅内閣の震災対応を糾弾(5/22/2011)
菅直人を「“決死で頑張る”と昔の軍人総理と変わらぬ幼稚さ」と喝破し「日本は完全に幼稚化した人間たちがリーダーシップを握っている」と糾弾し逝った児玉清さんの遺稿。
金子勝氏「事故調査委員会による検証が必要」(5/05/2011)
慶應義塾大学経済学部教授
「終焉に向かう原子力」小出裕章氏講演(5/04/2011)Vimeo
4月29日の明治大学での小出裕章氏(京都大学原子炉実験所)の講演。
「原発・放射能を正しく知るために」田中優氏講演
(5/3/2011)USTREAM
脱原発やリサイクルの運動から、環境、経済、平和などNGO活動に関わる田中優氏のわかりやすい解説。
「子どもたちを放射能から守れ」(5/2/2011)USTREAM
福島の子どもたちを放射能から守れ!「20ミリシーベルト」撤回のための政府(文部科学省・原子力安全委員会)との交渉。
福島原発3号機が水素爆発ではなく核爆発を起こした可能性
(5/1/2011)Universal Subtitles
米国の原子力専門家アーニー・ガンダーソン氏が、福島原発3号機の燃料プールで水素爆発が起こり燃料棒が変形し、臨界による核反応爆発を起こした可能性があると指摘。現在米軍がデータを解析中とも述べている。
孫正義氏「原発と自然エネルギー」(4/22/2011)USTREAM
自由報道協会主催記者会見「自然エネルギー財団」等。
プレゼン資料
孫正義氏「震災復興に向けて」(4/20/2011)USTREAM
民主党復興ビジョンチーム会合で新たなエネルギー政策と「自然エネルギー財団」設立を提案。
浜岡原発停止を訴える元原発技術者の菊地洋一氏の会見
(4/15/2011)YouTube/於:中部電力靜岡支店
田原総一朗氏×孫正義氏対談~東日本大震災~
(4/3/2011)USTREAM
ゲスト: 原発設計者 田中三彦氏/後藤政志氏

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