原発・放射能情報
ブルーウォーターワールド

2011年3月11日の東電福島第一原発の事故後、「放射能汚染の状況と対策」や「原発と放射能に関する最新情報」をお伝えすることを目的に本サイトは開設されました。 編集人Twitterロゴ
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2012年2月の新着

 

ほとんど報道されないが目を背けてはいけない現実arrow深刻!東電福島第一原発からは、今も毎日2億4000万ベクレルが大気中に、200億ベクレルが海に放出されている』(2013年10月7日、国会で東電社長が答弁して安倍首相が世界に言い放った「放射能は完全にブロック」のが露呈。)
独立事故調報告書新着 必見!!民間事故調報告】民間事故調査委員会の報告書について『まとめのページ』(記者会見ノーカット動画掲載)をアップ(02/29/2012)
関連記事 ↓下記の空撮にも出てくる無数の汚染水タンクを見れば納得だが、果てしない作業に気が遠くなる。『水の管理が決定的に重要-福島第1原発の現場』(02/29/2012)
新着【空撮】福島第一原発~楢葉町~富岡町~大熊町~双葉町~浪江町~南相馬市(02/29/2012)
原発上空からの取材制限が、半径3キロ圏外まで大幅に緩和されたのを受け-て初めて上空から撮影された警戒区域内の映像。人影もない上に津波の凄まじい爪痕が残っている。これを死の街と言わずして何と表現できようか。

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新着 必見!!民間事故調報告・続報】民間事故調査委員会がまとめた報告書の内容。TBS、ANNのまとめ。『TV動画ニュースNHKはこちら(02/29/2012)
新着 福島第一原発の上空からの最新映像。事故の生々しい傷跡が、上空からもはっきりとわかる。原発の海底にたまった放射-性物質の拡散を防ぐため、28日から始まった海底をセメントで覆う工事の様子も。『TV動画ニュース』(02/28/2012)
新着 必見!!菅前総理介入で「初動混乱」-民間事故調報告』当時の菅総理大臣らが現場に介入し、混乱を拡大させた-などと政府の初動対応を痛烈批判。(02/28/2012)

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菅前首相

関連記事 必見!!民間事故調報告・続報】「120億円のSPEEDIは原発を立地する際、住民の安心を買うための『見せ玉』だった」と批判。また、菅前首相ら5人の政治家は「その存在すら知らなかった」と証言しているが、事故直後から徹夜で解析され米軍にも提供されていたほど重要なSPEEDIデータを政府トップの誰も知らぬはずはなく、偽証ではないか?『SPEEDI“存在も知らず”』関連記事→裁かれるべき大罪『SPEEDI 隠蔽』(02/28/2012)
関連記事 注目!!民間事故調報告・続報】「専門知識・経験を欠いた少数の政治家が中心となり、場当たり的な対応を続けた」と総括。『菅首相が介入、原発事故の混乱拡大』(02/28/2012)
関連記事 注目!!民間事故調報告・続報】原発の対策本部にいた作業員の緊迫感に満ちた証言。『「この原発は終わった」作業員は顔面蒼白』(02/28/2012)
関連記事 注目!!民間事故調報告・続報】 東電が事情聴取を拒否した「民間事故調」が報告書。『安全規制「ガラパゴス化」東電は「怠慢』こちらはもっと生々しい記事→重要官邸の介入強めた班目発言「水素爆発ない」、一方の東電は再三の撤退申し入れ』(02/28/2012)


枝野経産相
関連記事 必見!!民間事故調報告】 結果的に多くの住民が無駄な被爆をした原因は、政府の避難誘導の「過失」ではなく「未必の故意」だったと認めている!?→民間の福島原発事故調査委員会が28日公表する報告書で、枝野経産相(当時、官房長官)が心境を語る。動画『“東京でも避難必要”「悪魔の連鎖」の危機感も』(02/28/2012)
関連記事 海洋汚染 政府・民主党が『漂流がれき、汚染水対策明記へ=海洋計画見直しで』(02/28/2012)
関連記事「日本は核兵器製造能力を保持するため、原子力政策を推進した」「ヒロシマ、ナガサキ、ビキニと違い、フクシマは日本人の手による日本人の被ばく」と。『放射線講演会「核兵器と技術差なし」藤田さん「原発止めよう」-長崎』(02/28/2012)
関連記事 放射線量が2.7%まで低下。これはかなり便利では?『汚染土密封ピラミッド、北九州市立大教授ら開発』(02/28/2012)
関連記事 注目!!飯舘村のアキれた実情 放射線量改ざん」記事(2/25)の関連続報→『環境省の詳細調査が証明した「文科省発 飯舘村の放射線量」やっぱりウソ』(02/27/2012)
関連記事 求められているのは感情的な「安心」ではなく科学的裏づけのある「安全」だが・・『乳幼児の食品放射能規制強化 科学的根拠はないと専門家指摘』(02/27/2012)
関連記事 いいのか?『原発ビジネス、海外で再始動 今後の課題は人材育成』(02/27/2012)
関連記事 新世代炉はOK?「脱原発」のスイスの揺れる心。『スイス:福島事故直後に「脱原発」方針のはずが、推進派巻き返し「開発は継続」を選択』(02/27/2012)
関連記事 心の隙に付け入る“わるいやつら”に要注意。『高まる放射能不安に付け込む便乗商法の跳梁跋扈』(02/27/2012)
新着 またもや東電の悪事発覚!震災直前に巨大津波の危険を指摘する報告書を作成していた文科省に対し、東電が内容の修正を求めていたことが判明。福島県・双葉町長-は、「大変ショックだ」と怒りをあらわに。一方、3町長が政府不信で国との意見交換会が中止に。『ビデオリポート』『TV動画ニュース』(02/27/2012)
関連記事 注目!! 週刊文春「郡山の4歳児と7歳児に甲状腺癌の疑い!?」記事(2/24)の関連続報→『“福島児童 甲状腺ガンの疑い・文春スクープ” マコ氏「公益性のため報道した」』(02/26/2012)
関連記事 計画的避難区域で全村避難の飯舘村で「新村」を望む声や「2拠点居住構想」なども浮上。『帰村か移住か、共同体に亀裂』(02/26/2012)
関連記事原発事故前の地価で買収へ 汚染土中間貯蔵施設の用地』(02/26/2012)
関連記事 原発上空の飛行禁止区域が半径3キロに縮小、26日午前、NHKのヘリが『上空から福島第一原発を撮影』(02/26/2012)
関連記事 これでは大飯原発再稼働には町長はOK出すしかない?『原発工事3億円受注「大飯」立地町長の長男企業』(02/26/2012)
関連記事 原発事故への備えの甘さや、政府による「冷温停止状態」宣言の拙速さなど『原発事故調、海外専門家から批判続出』(02/26/2012)
新着 必見!! チェルノブイリの犠牲者は百万人。IAEAとWHOの癒着を指摘し、「チェルノブイリの死者数が数千人というのは、史上最大の嘘」と言い切るジャネット・シェルマン博士へのインタビュー動画 。『特集-チェルノブイリ原発事故から25年』を更新(02/25/2012)
関連動画ロボットは原発事故を収束できるか』メルトダウンし、溶けた大量の核燃料を40年かけて回収する計画を国が発表。 強い放射線の中、作業を担うロボットは日本にはなく、手探りの開発が始まっている。(2/24NHK「かんさい熱視線」より.02/25/2012)

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関連記事 注目!! 飯舘村は原子力ムラのコントロール下に置かれ「強制的に下げられた放射線量の数値が全国に公表されている」という仰天の「放射線量改ざん」疑惑が暴露された。『飯舘村のアキれた実情 酪農家はミタ 放射線量改ざん』(02/25/2012)
新着 要チェック!! 環境省が「除染特別地域」(福島県の11市町村)について文部科学省のデータより詳細な100メートル四方の線量分布図を中間報告。最高値は双葉町の毎時89.9マイクロシーベルト(自然被ばくを除いた年間追加被ばく量は472.3ミリシーベルト。『「除染特別地域」の詳細モニタリング』(02/25/2012)
新着 要チェック!! 文部科学省、最新の放射線量/汚染マップ(警戒区域及び計画的避難区域)を公表。『航空機モニタリングによる放射性セシウム汚染マップ(警戒区域及び計画的避難区域)』(02/25/2012)
新着 必見!! アメリカの原子力規制委員会(NRC)が福島事故直後の生々しい議事録を公開した件で、動画・記事を特集。『日本で原発事故 その時アメリカは‥』(02/24/2012)
関連記事 あの100mSv発言で有名な福島県立医大の山下俊一氏は、福島で行った甲状腺検査の追加検査を行わないよう指導していたが、『郡山の4歳児と7歳児に甲状腺がんの疑い!?チェルノブイリと同じ健康被害か』(02/24/2012)
関連記事 結局、それぞれの立場や環境にあった「落としどころ」で折り合いをつけていくしかないのか。『新基準値適用で「放射能汚染食品」への不安解消?むしろ高まる消費者の“ゼロリスク”志向がもたらす影』(02/24/2012)
関連記事 なぜ日本政府は米国政府と結託して嘘をついたのか。被爆者治療と核廃絶運動に献身した肥田医師が内部被曝の実態を訴えるドキュメンタリー映画『核の傷:肥田舜太郎医師と内部被曝』の公開が4月7日に決定(02/24/2012)
関連記事 被曝の現実、60日間に密着。ナレーションは俳優・仲代達矢。ドキュメンタリー映画『フクシマ2011~被曝に晒された人々の記録』3月公開決定(02/24/2012)
新着 汚染は人の想像力を超えたところから繰り返しやってくる。本当に除染は可能なのだろうか?動画『南相馬の黒い土 最大108万ベクレル/kg除染は可能か?』2/23ANN「報道ステーション」(02/24/2012)
関連記事 海洋汚染 昨年6月に福島第一原発沖から採取した海水から『事故前の1000倍のセシウム検出』『汚染は600キロ沖まで』米研究者が報告。(02/23/2012)
関連記事 注目!! 1平方メートル当たりに換算すると約140万~150万ベクレルなのに都は除染しない!?『都立公園で放射線測定…都「除染必要なし」』『葛飾区の公園でチェルノブイリ最高レベル ホットスポットの衝撃』(02/23/2012)
関連記事 注目!! 何と!「甲状腺モニターは重いから」と原子力災害対策本部が、『子どもの甲状腺検査の追加検査行わず』(02/23/2012)
関連記事 汚染土壌からセシウムを99.9%除去。『汚染土壌からセシウム除去 農研機構などが新技術』(02/23/2012)
関連記事 政府、『個人の除染費用も財政支援 年1ミリシーベルト以上が対象』(02/23/2012)
新着 計画的避難区域、飯舘村の菅野村長がワシントンで講演し、村の再生へ向けた決意を語った。『TV動画ニュース(TBS)』(02/22/2012)
新着 福島第一原発前の海底にたまった放射性物質を封じ込めるために、東電は、今日から特殊なコンクリートを流し込む工事を始める。耐用年数は50年だが、プルトニウムの半減期を考えれば全然足りない。『TV動画ニュース(ANN)』(02/22/2012)
新着 米国の原子力専門家アーニー・ガンダーソン氏が来日、新著「福島第一原発 真相と展望」(集英社新書)について、日本記者クラブで会見を行なった。『動画と記事』(02/22/2012)
関連記事 5月13日に東電が発表するまで、『メルトダウン隠されていた」馬淵澄夫元首相補佐官が衝撃発言』(02/22/2012)
関連記事 1kg当たり3ベクレル!! 政府新基準値よりはるかに厳しい基準をウリにする食品宅配業間の競争。『放射線「自主基準合戦」が勃発』(02/22/2012)
要チェック!!福島県:リアルタイム線量測定システム』【関連記事】福島県内の学校や公園など約2700カ所のリアルタイム空間放射線量を約26億円をかけたシステムで『10分毎にHPで公開 文科省』(02/22/2012)
新着 大飯原発の再稼働をめぐって原子力安全委員会が、初会合。先日の国会・事故調でも無責任さを露呈したデタラメ委員長こと班目委員長は前日『再稼働は政府が決めること』と発言、もう完全に逃げ腰になっており、傍聴席から激しい野次を浴びていた。『TV動画ニュース(TBS)』(02/22/2012)
関連動画 必見!!関西電力の全原発停止へ 再稼働の行方は?
津波の爪痕をあえて見せつけ印象づけるように福島第一原発敷地内が報道陣に公開された20日、関西電力の全原発が停止する福井県では、再稼働を目指す原子力安全・保安院が「福島の事故原因は地震ではなく津波」だと再度強調したが、あまりにも見え透いていて国民を愚弄した演出ではないか。(2/20ANN「報道ステーション」より.02/21/2012)

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関連記事 汚染土壌量を10%以下まで低減かつ外部への放射性物質の溶出を抑制という点で注目の除染技術。『放射性物質の除染一環処理システムを開発』(02/21/2012)
関連記事 太平洋に流れ出たがれき約300万トンの一部が到達し始めたようだ。『大震災がれき米西海岸に漂着―「放射性物質大丈夫か」で住民説明会』(02/21/2012)
新着 先日の大飯原発のストレステストでの保安院対応に委員が「だまされた」と、異議。『TV動画ニュース(ANN)』(02/21/2012)
関連記事 お手本に→電力の7割を原発に頼るフランスが脱原発のドイツに依存する事態に。『ドイツは脱原発でも再生エネルギー増加で電力輸出超過』(02/21/2012)
新着 復旧作業の最前線、福島第一原発敷地内が公開された。記者が見た原発内部は?建屋に作業員が・・『TV動画ニュース』(02/20/2012)
新着 福井県「原発銀座」の炉が消える。高浜原発3号機停止で関電の原発全停止、全国で稼働原発は2基に。だが再稼働へせめぎ合いは続く。『TV動画ニュース』(02/20/2012)
新着 必見!! 2月20日に検査のため全停止する福井県の原発。圧力容器の劣化で、放射性物質が漏れ出す事故につながる懸念がある中で、今後、老朽化した原発を動かし続けても大丈夫か。動画『どうする老朽化原発 安全性を問う』(NHK「かんさい熱視線」02/20/2012)
新着 必見!! 原発事故直後の3月15日に東京で京大の小出氏が採取した大気中の放射線量は17.1μSv/hを示していたが、この時、外気に触れていた人は被爆しているし、雨が降っていたら東京は壊滅的に汚染されていただろう。特集『「広がる放射能汚染」 ホットスポットの原因は?』を更新。(02/20/2012)
関連記事 必読!! 原発推進で大いに潤った大手ゼネコンが、今度はノウハウがなく効果の不明な除染で儲けるマッチポンプ米ニューヨークタイムズ訳の分からない放射能除染 (日本語訳)』(02/20/2012)
関連記事 「原発事故は、快適さを求めて物を充足させるのではなく、命や心を大切にする機会を、天が日本に与えてくれたとも思う」と『「までいの心が日本救う」 飯舘村長がNY講演』(02/20/2012)
関連記事 【2・19杉並デモ】『カーニバルのノリで5千人が脱原発』(02/20/2012)
関連記事 放射性物質、食品セシウム新基準の『4月厳格化に苦悩深く』(02/19/2012)
関連記事 1キログラム当たり100ベクレル超500ベクレル以下の放射性セシウムが検出された地区。『「国の制限受け入れ難い」と、福島10市町村がコメ作付け』(02/19/2012)
【関連動画】「福島のコメ農家 それぞれの思い」(2/14KTV「スーパーニュースアンカー」)

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関連記事 「脱原発」、倉本聰さんら1000人訴え『札幌で集会とデモ』(02/19/2012)
関連動画離れるか残るか 住民たちの選択』放射性物質に囲まれながらも福島で暮らさざるをえない人たちや商売を廃業してでも避難しようとする人たちなど、市民の独自の取り組みを現地レポート。(2/17KTV「スーパーニュースアンカー」より.02/19/2012)

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関連記事 【原発の不都合な真実】電力会社の手前勝手な「レートベースに基づく総括原価方式」が諸悪の根源だろう。『料金制度が支えた原発建設-原発を造れば造るほど、電力会社は儲かるというからくり』(02/19/2012)
関連記事 福島の河川で『放射性物質濃度上昇』(02/19/2012)
関連記事東京電力の「国有化」については予定している「りそな」方式を非上場株に修正することを、政府が検討』こちらの記事も参考になります→『なぜ東電・経団連・財務省は反対するのか-東電国有化を巡る非常識な主張』(02/19/2012)
関連記事特定規模電気事業者(PPS)」の供給シェアを増やし安定させるには発送電分離など政府の電力制度改革が不可欠。『首都圏の自治体、広がる「脱・東電」必要量確保に不透明感も』(02/19/2012)
関連記事 2/11-12と2/15-16の福島市のセシウム降下量が突出している!何故?『定時降下物環境放射能測定結果(PDFファイル)』(02/18/2012)
新着 必見!! 1市民でも原発を止めることができた米国の実例。動画『22年前に原発捨てた町…住民の決断「ショアハム原発」』(02/18/2012)
新着 必見!! ここでも警告はされていた。「原発がどんなものか知ってほしい」で知られる故・平井憲夫氏が亡くなる前年(1996年)に講演をした動画『隠されていた危険~ここが危ない日本の原発~』(02/18/2012)
関連記事 ここでもヤラセが!文科省放射線審議会が、厚労省の『新食品新規制値』に「厳しすぎ」とイチャモンをつけた背景は、何と、前会長が「反対意見の投稿要請」の依頼を関係学会の会員らにちゃっかりメールで送っていたから!『食品新規制値で放射線審前会長 関係学会へ投稿要請』(02/18/2012)
関連記事 民主党も自民党も原発再稼働へと舵を切り出したようだが、去年、「脱原発」を宣言したこの人も歯切れが悪い。『脱原発は代替供給がカギ=菅前首相』(02/17/2012)
新着 元経産官僚、岸 博幸氏(慶大教授)がわかりやすく解説。『なぜ東電・経団連・財務省は反対するのか-東電国有化を巡る非常識な主張』(02/17/2012)
【関連動画】「東電の経営権をめぐる国と東電の思惑は」(2/13NHKニュースウォッチ9)

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新着 必見!! 被爆後60年以上経っても、細胞の中で放射線を出し続けている様子がわかる動画『“死の灰”の放射線を可視化』(02/17/2012)
新着 原子力安全・保安院は、「地震による主要な設備の損傷はなかった」と中間報告したがこれはおかしいだろう!?『TV動画ニュース(TBS)』(02/17/2012)
関連記事 必読!! 目を覚ました断層で、再び大地震に見舞われる恐れがあると東北大の趙大鵬教授らが、警鐘。『福島原発に新たな脅威―直下型地震』(02/17/2012)
【関連動画】「地下で異変?福島原発で直下型地震の危険」 京大の小出裕章氏は、今後の余震で4号機のプールが崩壊してしまう危険性をずっと指摘している。(2/16ANNモーニングバード)

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関連記事 それほど気に病む必要はなさそうだが・・『都内の子どもの尿から0.5ベクレル。その原因は?』(02/17/2012)
関連記事 ようやく関東のホットスポットで進む対策。『放射性物質対策に31億円 松戸市』(02/17/2012)
関連記事 「厳しすぎ」とイチャモン(意見)はつけたが、結局、文科省放射線審議会が、厚労省に『食品新基準を「妥当」と答申へ』(02/17/2012)
関連記事 マスコミや政府、役所が一体となって「放射能は安全」というメッセージを発信!?『まるで戦時中! 福島県では放射能の危険性を考える人は「非国民」』(02/17/2012)
関連記事 小出裕章氏(京大)が、班目春樹原子力安全委員長の原発事故調での言い訳に対して「住民を逃がせないと認めた以上、原発は作るべきでないと言うべきで、責任者は刑務所に入れねばならない」とコメント。『YouTube音声』 小出裕章氏特集はこちらへ(02/16/2012)
関連記事 週刊朝日2012/02/24号『福島第一原発幹部が語る驚愕の”真実”「2号機は崩壊する」』(02/16/2012)
新着 原子力安全委員会の班目委員長らトップ2人が言い訳だらけの謝罪・・・脆弱な事故対応浮き彫り。『TV動画ニュース(ANN)』(02/16/2012)
関連記事 国会・原発事故調で、『デタラメ学者と無能官僚「A級戦犯の逃げ口上」』(02/16/2012)
【関連動画】「あぜん発言を連発した原発の安全守る2人のトップ」 結局、私たちは、これまで無責任原子力安全委員長とド素人保安院長に命を預けていたということだ。(2/16ANNモーニングバード)

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新着 静岡・島田市、被災がれき焼却試験開始。現場で中止を訴える反対派に言い訳する細野原発相。『TV動画ニュース(TBS)』(02/16/2012)
新着 エネルギー・環境会議「検証委員会」がまとめた報告書のポイントを、委員会の事務局メンバーが解説する第3回目『節電所」が資源小国・日本を救う-日本初、節電とコジェネのコストを試算する』(02/16/2012)
関連記事 毒まんじゅう(立地交付金)食っていれば再稼働も拒否できまい。『玄海町長の弟の会社、原発マネー9割分受注 11億円』(02/16/2012)
新着 先日、「誰ひとり警察のご厄介にもなっていない。自首するやつはいないのか」と国・東電に対し厳しく発言し注目された埼玉県知事が今度は枝野経産相に「東電は人類史上最大の迷惑企業だ」と吠えた。この国でまともな公人(政治家)はこの人だけ?『TV動画ニュース(ANN)』(02/16/2012)
関連記事 スウェーデンで約114万人を対象に9年間に及ぶ追跡調査を実施。『土壌のセシウム汚染が強いほどがんが増える?―トンデル博士が語るチェルノブイリ事故の事例』(02/15/2012)
関連記事 宮城県民は納得するだろうか?『放射性物質「健康に影響なし」 県有識者会議が報告書』(02/15/2012)
関連記事 国会の事故調査委員会で、班目原子力安全委員長は『SPEEDIは「避難に使えぬ」』と発言したが、義務を果たせなかった自己弁護と詭弁だろう。(02/15/2012)
要チェック!! 高崎(群馬県)の放射性核種探知観測所で探知された 『2/4時点のCTBT放射性核種探知状況』 へのリンクを更新。セシウムは134、137ともに変わらず毎日飛散。(2/15/2012)
関連記事 終盤を迎えた「警戒区域、計画的避難区域の除染モデル実証事業」で明らかになってきた、『難しい山林除染、依然高い線量』(02/15/2012)
関連記事 話が違う!? 国が除染費用を全額負担するはずの補助制度は、対象を厳しく絞り複雑な事務手続きも必要だという。『除染費用補助 国に拡充要望へ 柏市長「現状と乖離」』(02/14/2012)
関連記事 SPEEDIを使って、中部電力浜岡原発から放射能が漏れた場合の拡散傾向をシミュレーション。『放射性物質多くは海へ 浜岡事故想定、静岡県が予測』(02/14/2012)
関連記事 原子力安全・保安院が、大飯原発3・4号機のストレステストを「妥当」とする審査書を、原子力安全委員会に提出したことに対して、『専門委員(井野博満氏、後藤政志氏)が抗議の緊急声明』 | 声明文(PDFファイル)(02/14/2012)
新着 必見!! 1980年代、世界的規模で保有されるプルトニウムの驚異を、女性作家のアーヴィングが綿密な取材と多くの資料をもとに作り上げたドキュメンタリー映画を全編収録。『Dark Circle』1982年製作(米)サンダンス映画祭・国際エミー賞受賞作。(02/14/2012)
関連記事 2号機の温度上昇に伴うかのように福島市のセシウム降下量が1日で約20倍強に!これも計器の故障だと説明するのか?『定時降下物環境放射能測定結果(PDFファイル)』(02/13/2012)
関連記事 これは氷山の一角で、関東は高放射線量地点の地雷原になっているのでは?『千葉県柏市で続々と、合計16カ所のホットスポットが見つかる!』(02/13/2012)
関連記事 「この国は民間まで米国の属国のようだ」SPEEDIもそうだったが、今度は、東電が福島原発敷地内の放射線量マップを、公開の1カ月以上前に米原子力規制委員会に提供していた件。『線量マップ 命に関わる情報隠し』(02/13/2012)
関連記事 「これだけ満天下に迷惑をかけて誰ひとり警察のご厄介にもなっていない。自首するやつはいないのかと言いたい」と初めて公人が発言。『埼玉県知事、東電を激しく批判』(02/13/2012)
関連記事 審査員が賄賂をもらっていれば原発再稼働OKというのは当然ですね。『保安院「12人の委員が原発メーカー、電力会社から報酬」の事実公表』(02/13/2012)
関連記事 2号機で核分裂の可能性は?「キセノン135は検出限界未満であり、再臨界判定基準である1Bq/cm3以下を満足しており、再臨界していない」と微妙な言い回し。『2/12の東電プレスリリース(PDFファイル)』(02/13/2012)
関連記事 酷い!政府は、原子力委員長から「深刻な事態に陥れば、首都圏を含む範囲での住民避難などが必要になる」と報告を受けながら隠していた。『“深刻事態シナリオ”公表せず』(02/12/2012)
新着 福島原発2号機、注水量増やすも温度下がらず82度に、保安規定を超え通報。『TV動画ニュース(ANN)』(02/12/2012)
新着 都内で脱原発集会、署名1千万人分募る『TV動画ニュース』 関連記事 「さようなら原発1000万人アクション」の一環で、都内での開催は3回目。『脱原発訴え都心を1万2千人行進 大江健三郎さんも参加』(02/12/2012)
関連記事 各地の放射線の高線量発見は、いつも行政より住民の方が先だが、指摘されるまで隠している可能性は?『千葉県柏市、1.42マイクロシーベルト 市民団体発見、県が除染へ』(02/11/2012)
関連記事 中沢新一さん、内田樹さん、作家のいとうせいこうさんらが、『「脱原発宣言」2/11付毎日新聞に意見広告』(02/11/2012)
関連動画福島第二原発も紙一重だった』初めて公開された第二原発の増田尚宏所長は、水素爆発や炉心溶融までまさに紙一重の状態だったと話す。(2/10ANNモーニングバードより.02/11/2012)

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要チェック!! 1989年に出版されていた「原発事故緊急対策マニュアル」、『原発事故 その時あなたは、どうするか』(日本科学者会議福岡支部核問題研究委員会編 / 合同出版)を『要!ブックマーク』に収録(02/10/2012)
新着 1.福島第二原発も炉心融解寸前だった(ANN) 2.原発住民投票の署名、東京も必要数上回る(TBS)『TV動画ニュース』(02/10/2012)
関連動画大飯原発再稼働なぜ妥当?原発再開へつながる』関西電力大飯原発の再稼働に向けて安全性を審査する2月8日の会議の模様。保安院は再稼働は妥当とする方針を固めた。脱原発を打ち出している大阪市(関電の大株主)の橋下市長のブレーン、古賀茂明氏の話なども。(ANNモーニングバードより.02/09/2012)


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新着 エネルギー・環境会議「検証委員会」がまとめた報告書のポイントを、委員会の事務局メンバーが解説する第2回目『風力と地熱は、原発や火力と同じくらい安くなりうる-日本初、再生可能エネルギーの発電コストを体系的に試算する』(02/09/2012)
関連記事 原発の是非を見極めるべき今、何と、青森県六ケ所村で使用済み燃料の再処理試験が再開するという。原発事故の究明もエネルギー政策の方向性も待たずにだ。『核燃料サイクル、見切り発車』(02/09/2012)
関連記事 今聞いてもゾッとするが、ずっと世間には内緒にしていたのか→原子炉4基中3基が一時危険な状態に!増田尚宏所長が語る『冷却機能停止、福島第一原発と同様の大惨事と紙一重だった…福島第二』(02/09/2012)
関連記事 福島に帰れない生活で高まる孤立感と無力感。烏賀陽 弘道氏取材リポート『放射能いじめ」に傷つく親子』(02/09/2012)
関連記事 原発事故以来、米ニューヨーク・タイムズ紙や英エコノミスト誌が投げかけてきた日本政府・東電の「隠蔽体質」と「原子力村」への厳しい視線。『笑えるほど無能」と報じられた政府と東電』(02/09/2012)
新着 1.大江健三郎さん、「このままでは近いうちに、もう一度、大きい事故が起こる」と原発再稼働に警鐘。2.大飯原発再稼働へ、保安院が意見聴取会『TV動画ニュース』(02/09/2012)
新着 海外では当たり前の危機管理対策なのに事故が起きてから動く日本。「全国の原発に放射性物質の放出量を抑えるためのフィルタ付ベント設置へ」「原発から半径50キロ圏内の家庭にヨウ素材配布を検討」『TV動画ニュース』(02/08/2012)
新着 必読!! 今、戒めるべきは「もう福島原発事故は収束した」「もう同じ事故を起こすことはない」というような「根拠の無い楽観的空気」だ。内閣官房参与として2011年3月から9月まで、官邸で事故対策に取り組んだ田坂広志氏へのインタビュー。『原発事故の最悪シナリオが避けられたのは“幸運”に恵まれたからです』(02/08/2012)
関連記事帰村宣言は、帰村という選択肢を増やしたまで」という村長や村民へのインタビューなど。『計画的避難区域の川内村が初の「帰村宣言」-
「戻りたい」「戻れない」村民の反応さまざま
』(02/08/2012)
関連記事核燃料サイクルの問題」の議論を避けてきたことを自民党もマスコミも自ら検証しなければいけない。河野太郎講演『海外メディアにあって、日本メディアにないもの』(2/1シンポジウム「原発報道とメディア」)(02/07/2012)
関連記事 落ち葉→土→ミミズ→野生動物→人間へと食物連鎖で放射性セシウムの汚染が危惧される。『先日「帰村宣言」を発表した福島県川内村で、ミミズから放射性セシウム2万ベクレル/kg 食物連鎖で蓄積する可能性も』(02/07/2012)
関連記事 福島第1原発事故 再生に挑む姿記録 稲塚秀孝監督、来月から映画上映。『フクシマ2011~被曝(ひばく)に晒(さら)された人々の記録』(02/07/2012)
新着 砕石から高放射線量、「汚染砕石」の出荷基準策定へ。『TV動画ニュース』(02/07/2012)
関連記事 除染技術・工法の確立と実際の作業を同時並行で進めざるを得ない関係者の動きを取材。『除染に潜むリスク「見切り発車の巨大事業』(02/07/2012)
新刊 ベラルーシで10年にわたりチェルノブイリ原発事故の汚染地域住民の放射線被曝の研究に従事、放射性セシウムが体内に取り込まれた住民の間で心臓や腎臓、肝臓に病変および機能異常が多く見られ、免疫、生殖機能にも異常が多いことを明らかにした。『放射性セシウムが人体に与える 医学的生物学的影響: チェルノブイリ・原発事故被曝の病理データ』(ユーリ・バンダジェフスキー著)(02/07/2012)
関連記事 小出裕章氏(京大)が「福島第一原発2号機圧力容器の温度上昇」と「ミミズにセシウムが1キロ2万ベクレル蓄積していたこと」についてコメントしています。 『YouTube音声
  小出裕章氏(京大原子炉実験所)特集はこちらへ(02/06/2012)
新着 必見!! 被爆の被害は既に、原子力の原料ウランの採掘地で始まっていた。オーストラリアのアカデミー賞ノミネート監督、デビッド・ブラッドベリが先住民族の土地にあるウラン鉱山開発を止めるために作成したショートフィルム。動画『Out of Site, Out of Mine』(02/06/2012)
新着 福島第一原発2号機、温度上昇続く。心配な再臨界。『TV動画ニュース』(02/06/2012)
関連記事 さすが原発推進派市長、堂々の発言。「敦賀1号機は、3、4号機が完成してから廃炉にしていくべき」「核燃料サイクルにもんじゅは欠かせない」。『河瀬一治・敦賀市長インタビュー「原発のゆくえ」』(02/06/2012)
関連動画 ドキュメンタリー映画『311』予告編。(02/06/2012)

関連記事 確かに人手不足のはずなのに求人票をハローワークで見かけることはまずない。『原発労働の闇」日当の約8割は「ピンハネ」/暴力団の影、末端労働者は泣き寝入り』(02/05/2012)
関連記事 靴に付いた放射性物質が乗用車内に蓄積し、毎時5マイクロシーベルトになっているなど除染の盲点が・・『車の除染 指摘も 東海村と共催、茨大で公開講座』(02/05/2012)
関連記事 東電、メールで発表。『2号機圧力容器下部温度が上昇傾向-5日午前5時現在67.4度』(02/05/2012)
関連記事 免疫力高めることが大切。『福島原発事故、健康への影響懸念 被爆医師の肥田さん、広島で講演』(02/05/2012)
関連記事 厚労省がまとめた食品中の放射性物質に関する新規制値案を批判した文科省を応援するような読売新聞社説がふざけている。「国土の大半が放射性物質の大量飛散と無縁であり、実態を踏まえない規制だ」と子供でもわかる「」が書いてある。『食品の放射能 厚労省は規制値案を再考せよ(2/4付)』(02/05/2012)
関連記事 共産党の衆議院議員・宮本たけし氏が学校給食の恐るべき放射能汚染の実態を告発!『報道されない【学校給食放射能汚染】の実態!最高1キロ当たり1293ベクレル』(02/05/2012)
新着 横浜市、小学校そばの水路で高線量(6.85マイクロシーベルト/時)観測。関東はこういったところが既にあちこちにあるのだろう。『TV動画ニュース – ANN』 NHKニュースはこちら(02/04/2012)
関連動画小出裕章氏講演「原発のウソと真実」(篠山市民センター1月26日)』(02/04/2012) 動画のポップアップウインドウが開きます。
  小出裕章氏(京大原子炉実験所)特集はこちらへ
関連記事 昨年11月の公開時のように記者クラブメディア限定であってはならない。マスメディアは東電の広告復活を考慮して東電の都合の悪いところを報道しない悪しき癖があるからだ。『東電が福島原発を再び公開 今度こそ取材の自由を』(02/04/2012)
関連記事 廃炉、除染でも、そして再稼働でも儲ける――原発ビジネスはすでに“逆回転”が始まっている。愚かで醜い「マッチポンプ」の生き方。『「廃炉と除染で今後何十年も食える」原発関係者が漏らす本音』(02/03/2012)
関連記事 1999年9月の茨城県東海村での臨界事故後の人知及ばぬ放射線の恐ろしさを問う渾身のドキュメント。『放射線を大量に浴びると、人はどうなるのか? 治療の経過を詳細に追った「被曝のリアル』 本はこちら「朽ちていった命―被曝治療83日間の記録 (新潮文庫) 」(02/03/2012)
関連記事 これは期待!『汚染木材からバイオ燃料作る技術、東京農大客員教授ら開発 放射性物質「99%」除去』(02/03/2012)
関連記事 事故の初動でSPEEDIを隠し多くを被爆させるという大失態を演じた文科省に文句を言う資格はないだろう。『食品の新規制案「汚染、過大に想定」…文科省審』(02/03/2012)
関連記事 今回の対象となる給食検査は、冷凍保存した1週間分の給食をミキサーですりつぶして測定する「事後検査」、つまり食べたあとの検査だ。被爆データを集めるのが目的か?『給食の放射能検査に予算計上 それでも不十分な内部被曝対策』(02/03/2012)
新着 必見!! 動画『福島最前線からの報告』昨年10月~12月にかけてフジテレビ「ニュースJAPAN」が放送したこのシリーズが秀逸。原発事故直後、放射能拡散予測SPEEDIを政府や福島県が隠蔽したことで無駄な被爆を強いられたことやアリバイづくりのような被曝検査への福島の住民たちの怒りと悔しさが、インタビューを通じて伝えられている。(02/02/2012)
関連記事 精神的賠償金額が1人当たり10万円!誠意のない東電に怒る住民、「モルモットにはならぬ」と1万人を超える規模で、『「賠償額が低い」「書きにくい」東電提案に不満殺到福島原発事故の損害賠償、住民が集団申し立てへ』(02/02/2012)
関連記事 原発業界に潜む暗闇が、またしても葬られたのではないか?『もんじゅ事故調査中の自殺 動燃元次長遺族の敗訴確定』(02/02/2012)
新着 「国家負担」ありきで始まる原発の「隠れたコスト」について「検証委員会」がまとめた報告書のポイントを、委員会の事務局メンバーが解説。『世界初、原発の見えなかったコストを解明する-日本のエネルギー政策、ゼロから出発するための第一歩』(02/02/2012)
関連記事 この記事の指摘のように、当時SPEEDIの放射能拡散予測をもとに「飯舘に緊急で対策を」という提案があったとしてそれを「潰した」人間が特定できるような議事録を残したくなかったということだろう。『原発事故対応の「議事録隠し」の動機を推測する』(02/02/2012)
関連記事監査する杉並区議が現役東電社員」問題が先日騒がれたが、結局『東電グランドを杉並区が取得へ』となった模様。(02/01/2012)
関連記事 「喉元過ぎれば・・・」は日本人の特徴だが放射能は通り過ぎてはいないし問題が露見してからでは時すでに遅しだ。『震災直後は”放射線対策”をしていた人のうち「対策をしなくなった」人は4割』(02/01/2012)
関連記事 老人たちさえ帰りたがらない現実。過疎化がさらに進む。『医療、交通…「帰村宣言」の川内村、課題は山積み』(02/01/2012)
関連記事 野田首相聞いていますか?当の保安院が「収束していない」って言ってます。『保安院・若手官僚うっかり「現場は収束に向けて動いている」』(02/01/2012)
新着 海洋への放射能汚染を防ぐため、早急に「地下(遮蔽)ダム建設の着手を」との声が昨年春には上がっていたが、遅きに失した感はある。『福島第一原発、海底の土覆う工事へ』動画(02/01/2012)

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